クレカの現金化。10万円借りるまでの道のり

クレカの現金化で10万円借りるのは本当に割に合いません。
10万円借りるなら、10万円以上必要になってきます。

これは現金が10万円以上必要と言う事ではありません。
元々クレカの現金化は違法性が指摘されており逮捕者も出ています。

白か黒かと言われれば限り無く黒に近いです。
ほぼ黒です。

10万円もクレカで現金化するには、かなり性能の良いパソコン等を買わされるでしょうね。
15万円位のパソコンを買わされて、10万円しか貰えません。

ショッピング枠の支払いが増えます。
パソコンと要は交換です。

後は、新幹線の切符ですね。大体何処の業者も還元率は80%。

かなりぼったくっている印象は否めないですね。
クレカの現金化で10万借りる事はかなり大変です。

相手の指定した商品を先ず買いにいかされます。

この時点でおかしいですよね。
ショッピング枠を早い話悪用している訳です。

そして指定された物を購入してきたら今度は8割でしか買い取ってくれないのです。
クレカで買ったものは高く付きます。

クレカの現金化は大変

机上の計算ではクレカの現金化はそんなに難しくありませんが、あくまでも机上の計算です。

実際には現金化に成功したとしても、その買ったものの代金は当然貴方が払わなければいけません。

これがポイントですね。
クレカで10万作るのに15万円のパソコンを買わされたら、15万円の負債が生じます。

正直言ってクレカの現金化はやめておいた方がいいですね。
怪しいお店が非常に多いようです。

必ずそういうお店には怖いごっついお兄さんがいます。
恫喝されてついつい現金化してしまったと言う話もよく耳にします。

恫喝された時点で走って逃げるのが正解です。
あくまでも、こちらはお客ですからね。恫喝される筋合いはありません。

しかし、怖いお兄さんの仕事は、恫喝によって相手に恐怖心を与え、クレカの現金化をさせるのが仕事です。

余程、肝が据わった人か鈍感な人でない限りビビッてしまうでしょう。
誰だって怖いお兄さんに恫喝されればビビります。

クレカの現金化は大変です。