借りてはいけない!ヤミ金の怖さを甘くみるとリアルに痛い目に遭う

絶対に借りてはいけないヤミ金からお金を借りた場合のリアルな現実とリアルな結末を禁断の扉を開けて書いていきましょう。

先ずヤミ金とはどんな所か?店舗型と携帯型があります。

一番恐怖体験が出来る、実際にそんな体験を喜んでする人はいませんが・・・。

当り前の話です。
お化け屋敷じゃないのですから。

先ず店舗は怪しい雑居ビルの一室が多いです。

簡易的なテーブルにパイプいす。そこに大音量の音楽が流れています。

この時点で集中力がなくなります。
そして対応するのは厳つい男たち。当然上から目線で話してきます。

敬語なんて使いません。全て命令口調です。

ここで書かされる借入希望用紙は正規業者のものと全く違います。

親戚まで住所や電話番号携帯等も記入させられます。

そして、貸すお金は3万円程度です。借りる際に暴利を告知されます。

実は借入用紙に小さな字で暴利が書いてあります。
ヤミ金に借りたらどうなる?と言うととんでもない金利を先ず取られます。

ヤミ金の怖さ

ヤミ金に借りたらどうなる?先ず返済が1日でも遅れたら恐怖の追い込みが始まります。
先ず、携帯電話にドスの効いた声で脅しの電話が入ります。

この時点ならまだいい方です。

そして夕方にはヤミ金業者の厳つい男たちが自宅に来ます。

そしてドアを蹴飛ばし【出てこいこの泥棒!!】【金返せ!!】とやりたい放題です。

不在と分かってこの様な行為をします。そして2日目会社に借金を返さないと電話をしてきます。

最悪の場合会社の前で待ち伏せされます。本当に怖いです。

ヤミ金に借りたらどうなる?この様に日増しに返済が遅れると追い込みが厳しくなり挙句の果てには親戚の家まで取り立てに行きます。

お金を返している間は大人しいです。返済が遅れた瞬間豹変します。

ヤミ金は弁護士に弱い一面を持っています。

ヤミ金での融資された金額は元金を含めて全て違法ですから、弁護士が登場すると一目散に退散します。

債権を放棄します。ヤミ金で困ったらすぐ様弁護士事務所に駆け込みましょう。